これまでのあゆみ

■平成11年(1999年)
・国立天文台のスターウィークの関連行事として「光害のない本物の暗い空に輝くきれいな星空を見てもらおう」を目的に始まる。市民団体・学校・企業・行政が連携し、運動を展開する。


■平成12年(2000年)
・第2回のライトダウン甲府バレーを開催。



■平成13年(2001年)
・県立科学館でライトダウン甲府バレーをテーマにしたプラネタリウム番組「星の住める空へ」を制作。
・第3回ライトダウン甲府バレー開催。







■平成14年(2002年)
・ライトダウンに関わってきた市民団体や公共団体とで、実行委員会を組織。
・第4回ライトダウン甲府バレー開催。








■平成15年(2003年)
・8月第1週に実施していたライトダウン甲府バレーを、天候が不安定なため10月第2週の開催に変更。
・第5回ライトダウン甲府バレー開催。 







■平成16年(2004年)
・第6回ライトダウン甲府バレー開催。
・消灯依頼先がこれまでの倍ちかい300件に










■平成17年(2005年)
・第7回ライトダウン甲府バレー開催。








■平成18年(2006年)
・ライトダウン甲府バレー公式サイト開設。
・甲斐の国 風林火山博と連携。
・プレイベントにて光害シンポジウムを開催。
・第8回ライトダウン甲府バレー開催。









■平成19年(2007年)
・ライトダウンインターネット中継。
・甲斐の国 風林火山博と連携。
・光害シンポジウムを、環境行政に携わる人などを対象に開催。
・プレイベントを、オギノ昭和ショッピングモールにて開催。
・夜空の明るさ調査(前日比較)を星空公団が実施。
・第9回ライトダウン甲府バレー開催。







 ■平成20年(2008年)
・第10回記念として、「星つむぎの歌が聴こえる」をサブタイトルに、poster2008.jpg甲府盆地中の人たちが電気を消し、星つむぎの歌を口ずさみながら星空をみあげよう、とよびかけをする。
・消灯協力数は、飲食店・コンビニエンスストアなどを多く含む1000件に。
・会場も過去最多で、科学館、舞鶴城公園、甲府南部市民センター、住吉公民館、にらさき銀河鉄道公園、八代ふるさと公園、山梨市フルーツ公園の7会場。
・科学館会場では、甲府東中学校出身の土井隆雄宇宙飛行士と「星つむぎの歌」を歌う平原綾香さんがゲストとして登場。
・エフエム甲府、エフエム富士の同時2局生放送で1時間番組が流れる。
・プレイベントを、オギノ昭和ショッピングモールにて開催。
・夜空の明るさ調査(前日比較)を星空公団が実施。
・10回記念として、プラネタリウム番組「明かりをけして〜星ふる街のシンフォニー」を科学館が制作、投影。














毎回製作・配布しているライトダウン甲府バレー特製ピンバッジ